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  <title>ディズニーランドという独立国家</title>
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  <description>ディズニーランドをモデルに独立国家を想像するブログです。

これからの日本は資本主義の生き方ではなく、ウォルトが想像した実験都市エプコットから「生き方」を学ぶべきではないでしょうか。

国家がディズニーランドから学べるものはたくさんあります。

たまに違うことも書いています。
ツイッター　https://twitter.com/limplimp666</description>
  <lastBuildDate>Sat, 02 Aug 2014 05:18:37 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>ミッキーマウスは一神教の神</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/fantasia02.jpg" title=""><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1406956706/" alt="" /></a> <br />
<br />
キリスト教の宗教国家「アメリカ」が日本に送り出したディズニーランドはアメリカと良く似ていて、一神教国家の１つだと思われます。<br />
<br />
キリストはアメリカの中では全知全能。<br />
ミッキーはディズニーランドの中では同じく全知全能の存在。<br />
<br />
悪役を魔法を使って倒していく。カルト教団とよく似た構造でもあります。（ディズニーはカルト教団ではありません）<br />
<br />
一神教の神は全知全能でなければいけません。<br />
ミッキーはディズニーの教祖様となるわけです。<br />
それはマジックであったり、無敗のとよさでもあります。<br />
<br />
ディズニーランドの上では、園内の光はすべてマジックで灯されているらしいです。<br />
神が「光あれ！」と言って宇宙が生まれました。<br />
ミッキーも「光あれ！」と言ってディズニーランドが生まれた。<br />
<br />
構造がそっくりですね。]]>
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    <category>ディズニー</category>
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    <pubDate>Sat, 02 Aug 2014 05:18:37 GMT</pubDate>
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    <title>ディズニーのサブリミナル効果</title>
    <description>
    <![CDATA[よく「サブリミナル効果は何の意味もない」と言われますが、それはないと思います。<br />
<br />
人間は無意識にものを脳にインプットしていて、それを意識化しないだけで、見たもの聞いたものはすべてインプットされています。<br />
オウム真理教が実際にサブリミナル効果を利用していましたね。<br />
<br />
ディズニー映画でも多くのサブリミナル効果が使われています。<br />
有名なものを二つ紹介します。<br />
<br />
ライオンキング<br />
<br />
<a href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/140671313123451.jpg" title="" target="_blank"><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1406713131/" alt="" /></a><br />
<br />
ラプンツェル<br />
<br />
<a href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/140671316871821.jpg" title="" target="_blank"><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1406713168/" alt="" /></a><br />
<br />
人間はセクシャル要素のあるものにひきつけられるようです。<br />
<br />
これはたまたまか意図的かどうかはわかりません。<br />
<br />
しかし、サブリミナル効果は実在していて人々の脳に無意識に訴えかけてきます。<br />
<br />
ディズニーの象徴のミッキーマウスのシルエットもセクシャルシンボルですがね…]]>
    </description>
    <category>ディズニー</category>
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    <pubDate>Wed, 30 Jul 2014 09:42:45 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ディズニーと自殺</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/Walt-Disney-EPCOT-1001.jpg" title=""><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1406297750/" alt="" /></a> <br />
<br />
日本での年間自殺者数は約３万人。<br />
去年は３万人を切りましたがまだまだたくさんの自殺者がいます。<br />
<br />
自殺とは一般社会・コミュニティからの排除・抹殺である。<br />
つまりこの社会で適応できない人が自殺をしてしまう。<br />
大半は病気と金銭面のトラブルである。<br />
この原因がアノミーです。<br />
<br />
フロリダにあるディズニーワールドのエプコットの施設を今の日本に繁栄させると自殺者は大幅に減ると予測します。<br />
<br />
エプコットでは自給自足、エネルギー開発・研究を行う施設なのですが、このエプコットを日本へ持ち込むと新たな社会が生まれ、現コミュニティに適応できない者が新たな別レイヤーのコミュニティを作り出します。<br />
<br />
エプコットは新たな独立国家であり、新たな歴史・文明を築き上げることができる希望の場所でもあります。<br />
<br />
自殺者を減らすには、エプコットのような新たな大規模なコミュニティが必要なのです。]]>
    </description>
    <category>ディズニー</category>
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    <pubDate>Fri, 25 Jul 2014 14:16:12 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>「君が代」は世界最高の国歌</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/japan.jpg" title=""><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1406133793/" alt="" /></a> <br />
<br />
ここ最近では「君が代」を歌う学校が減っているようです。<br />
むしろ日教組・教員が歌わせないようにしている。<br />
「君が代」がどれだけ素晴らしい国歌か日本人は知っておくべきものであると思います。<br />
ちなみにアメリカの幼稚園では園児に毎朝国歌を歌わせます。<br />
<br />
「君が代」は古今和歌集に入っている和歌です。<br />
当時の最新JPOP集のベストヒットソングみたいなようなものです。<br />
<br />
５・７・５・７・７から成るこの和歌は「天皇陛下への祈り」の歌です。<br />
ちなみに今のような曲調に編曲したのはドイツ人です。<br />
<br />
君が代は<br />
（貴方様【目上の方】は）<br />
<br />
千代に八千代に<br />
（千年も８千年もずーーーっと）<br />
<br />
さざれ石の<br />
（さざれ石のように）<br />
<br />
巌となりて<br />
（大きく大きくなっていって）<br />
<br />
苔のむすまで<br />
（コケが付くまで長生きしてください）<br />
<br />
<br />
という「人」を想う、思いやる歌です。<br />
<br />
<br />
このような歌を国歌にしている国はありません。<br />
<br />
<br />
<br />
アメリカは「星条旗はすごいんだぜ！ずっと立ってるしすごいだろ！」<br />
フランスは「血の雨を降らせろ！」<br />
ドイツは「こっからここまでが俺の土地」（戦前ですが）<br />
<br />
さらにさらに中国の国歌にいたっては、反日映画の主題歌です。<br />
<br />
<br />
日本人には「君が代」を歌う義務があります。<br />
なぜなら天皇陛下の国民への祈りに対して、国民はこの「君が代」を歌うことがそれにお答えする１つだからです。<br />
陛下の前で「君が代」を歌うと必ずお止まりになります。<br />
<br />
<br />
「歌」というものはそれほどものすごく力があるんです<br />
国歌ひとつとったとしても日本の素晴らしさがわかりますね。]]>
    </description>
    <category>日本</category>
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    <pubDate>Wed, 23 Jul 2014 16:43:21 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>舛添都知事が韓国へ</title>
    <description>
    <![CDATA[舛添さんが韓国訪問へ行きました。<br />
日韓の関係を改善する必要があると思って行ったのでしょうか？<br />
<br />
私はその必要はないと思います。<br />
話し合っても理解し合えない関係なんてたくさんあるんですよ。それを隣国だから仲良くしないといけない意味ほないんです。<br />
<br />
話が通じない隣の家の人と仲良くする必要がありますか？<br />
軽い挨拶で十分です。]]>
    </description>
    <category>韓国</category>
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    <pubDate>Wed, 23 Jul 2014 01:15:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ディズニー映画から見るアメリカの「契約社会」</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/A2aBn.jpg" title=""><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1405084927/" alt="" /></a> <br />
<br />
ディズニー映画を観ていると、「契約」というものがよく出てきます。<br />
<br />
日本社会ではこの「契約」はけっこう曖昧なものなのですが、アメリカ社会では「契約は絶対である」という社会なのです。<br />
<br />
たとえば『アラジン』でジーニーがジャファーと契約を交わして暴れまわります。<br />
これは自分の意思と反して行っている行動なのですが、ジーニーはジャファーとの「契約」に縛られてジャファーの手下になります。<br />
<br />
次に『リトルマーメイド』<br />
アリエルがアースラと契約をして声を失います。代わりに尾ひれを足に変えてくれます。<br />
<br />
『シンデレラ』では、夜の０時になると魔法がとけるという契約。<br />
<br />
『ピーターパン』では、フック船長は捕らえた子供達に対して、契約にサインをすれば殺さずに仲間にしてやるという描写があります。<br />
<br />
契約は絶対です。<br />
<br />
<br />
逆に日本の昔話などでは、「絶対に見ないでくれ」と言っているにも関わらず、約束を守らずに見てしまうという描写が多いです。<br />
これは古事記でも見られる描写です。<br />
<br />
日本は空気（ニューマ）で動くので、「契約」という概念はもともとないのです。<br />
<br />
ディズニー映画からいかにアメリカが「契約社会」であるかを見ることができます。]]>
    </description>
    <category>ディズニー</category>
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    <pubDate>Thu, 10 Jul 2014 07:19:41 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ディズニーの独立国家⑧人を集めるためには</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/141_main_visual_name_1.jpg" title=""><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1405084901/" alt="" /></a> <br />
<br />
ディズニーランドにはとにかく人が集まります。<br />
<br />
それはカップルもいれば家族、さらに一人で来る人もいる。<br />
彼らは何を望むのでしょうか？<br />
<br />
人間の根本から考えると、「人を一定の場所に集める３大要素」があります。<br />
これは「水」「光」「音楽」です。<br />
この３つがあると人が集まります。<br />
人間が本来求めるものはこの３つである。<br />
<br />
この３つ、全て最高の材料で備わっている場所。<br />
それがディズニーランドという場所なのである。<br />
<br />
国をつくるために必要な、さらに根本的な要素はこの３つではないでしょうか。]]>
    </description>
    <category>ディズニー</category>
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    <pubDate>Tue, 08 Jul 2014 15:48:42 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ディズニーの独立国家⑦宗教</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/2014-04-08-4.jpg" title=""><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1405084867/" alt="" /></a> <br />
<br />
国になるにあたって大事なことのひとつは思想。宗教です。<br />
<br />
まずディズニーは聖典宗教かそうでないか。<br />
私は聖典宗教だと思います。<br />
<br />
ディズニーのバイブルはディズニー映画です。<br />
ある程度浮き沈みのパターンが決まっており、悪役がヒドい目に合い、必ずハッピーエンドで終わります。<br />
その悪役を倒すものが魔法やファンタジーであり、最終的には隣人愛でハッピーエンドを迎えます。<br />
<br />
さらにそのバイブルを盛り上げるために音楽が使われます。<br />
このディズニー音楽の力が凄まじいほどに我々に訴えてきます。<br />
ディズニー音楽に関しては大切なことなので、また後日説明したいと思います。<br />
<br />
では、ディズニーは一神教か多神教か。<br />
ディズニーには様々なキャラクターが登場します。<br />
ミッキー、ドナルド、スティッチ、ダッフィーなどなど。<br />
これらのキャラクターは個性的でカラフルであり、それぞれのファンがいます。<br />
そういった部分では多神教ではあるのですが、その総支配人はミッキーマウスなのだと思います。<br />
どれだけスティッチが好きでも、ダッフィーが好きでも、ジーニーが好きでも、ミッキーマウス以上の存在はディズニーにはありません。<br />
ディズニーランドの中でのミッキーマウスの存在感はまさに神の域に達するものがあります。<br />
<br />
そういった意味ではディズニーはミッキーマウスの一神教であり、さらに偶像崇拝でもあります。<br />
<br />
この骨組みの中で似ている宗教がキリスト教ではないでしょうか。エートスもあります。<br />
<br />
しかしキリスト教の肝にあたる予定説や救済はありません。予言者もいません。<br />
<br />
ただし、現代社会から逸脱したファンタジーやエンターテイメントを提供する場としてはものすごく宗教要素が強いことは事実です。<br />
<br />
独立国家として立派な宗教要素は既にあるのではないでしょうか。]]>
    </description>
    <category>ディズニー</category>
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    <pubDate>Mon, 07 Jul 2014 06:41:04 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>映画「誰も知らない」から見る社会システム依存</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/41dQVi6WOrL._SL500_AA300_.jpg" title=""><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1405084845/" alt="" /></a> <br />
<br />
久しぶりに映画「誰も知らない」を鑑賞しました。<br />
柳楽優弥さんがカンヌで男優賞を取った作品です。<br />
<br />
すごくよくできた映画です。<br />
<br />
母親が４人の子供を見捨てて育児放棄をするのですが、その残された子供たちがこの社会の中を生きていく映画です。<br />
<br />
「現代社会のシステムに依存せずに生きる方法」＝「リアル」がわかりやすく描かれています。<br />
<br />
私達はお金を稼いで、そのお金で光熱費を払い、食べ物を買って生きている。<br />
これが私達が今生きている社会のシステムです。<br />
このシステムが当たり前という前提で生きています。<br />
<br />
しかし子供達はお金の稼ぎ方も知らない。<br />
人との付き合い方も知らない。<br />
この社会システムの中で生きていく方法がわからないのです。<br />
<br />
私はこれが「リアル」だと思う。<br />
<br />
人間本来の生き方とは、集団で社会を形成し、その中で生きていく。<br />
別次元の人間がその社会に飛び込んだ時、社会に適応していけなくなるのである。<br />
その適応できない社会から排除された者が自殺者であったり路上生活者であったりする。<br />
<br />
この「誰も知らない」の子供達は別の社会を生きているのである。<br />
<br />
<br />
私はこの映画は、現代社会から排除された者を救済する映画だとも思う。<br />
「こういう生き方・新しい生き方があるんだよー」と問いかける映画でもあるのではないでしょうか。<br />
<br />
この現代社会システムが生きにくいのであれば、同じ場所で新しい空間に別の社会をつくればいいのである。<br />
<br />
これが「リアル」の生き方である。]]>
    </description>
    <category>映画</category>
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    <pubDate>Wed, 02 Jul 2014 14:54:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>集団的自衛権</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//humanhuman.blog.shinobi.jp/File/dacapo-monthly-wide_630_2.jpg" title=""><img src="//humanhuman.blog.shinobi.jp/Img/1405084794/" alt="" /></a> <br />
<br />
閣議決定で集団的自衛権が使えるようになりました。<br />
<br />
世界平和と唱えていれば世界平和になるのであれば、そんな楽な方法はありません。<br />
むしろ世界平和と唱えて第二次世界大戦がおこりました。<br />
平和主義者がおこした戦争が第二次世界大戦です。<br />
<br />
本当に世界平和にしたいのであれば、戦争をしること。戦争を勉強すること。これにつきます。<br />
<br />
戦争という言葉を聞いて拒否反応を示すのであれば、平和など訪れません。<br />
<br />
集団的自衛権を使えば戦争に巻き込まれるのであれば、今世界中は戦争であふれていますよね？]]>
    </description>
    <category>軍隊・自衛隊</category>
    <link>https://humanhuman.blog.shinobi.jp/%E8%BB%8D%E9%9A%8A%E3%83%BB%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A/%E9%9B%86%E5%9B%A3%E7%9A%84%E8%87%AA%E8%A1%9B%E6%A8%A9</link>
    <pubDate>Tue, 01 Jul 2014 16:45:59 GMT</pubDate>
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